本日 またまた現地に行ってきました。
今回は、なんと春の日差しに誘われて 自転車ころがして行って来ました。
(画像は全てクリックで拡大します。)
ルートは、市民球場に開幕戦のチケットを買いにいきその足で行ったので、
市民球場から城南通りを東進。駅前大橋を渡り広島駅へ。
そこからは通常ルートです。
で、行く途中で周辺の状況を見ながら行ったのですが、相変わらず路上駐車がすごいことになってます。。。
で、道路上に目をやると、ま新しい測量のポイントが幾つも見受けられました。
赤、青のポイントが道路の中央付近に。白色がやや道路の横に寄った方向に。
このパターンが、駅前フタバ図書の前から、荒神陸橋下まで続いています。
↓これが、愛宕踏切付近
↓これが荒神陸橋下
ポイントを結んでみるとこんな感じ。
そして、荒神陸橋から球場入り口にかけては、
おそらく歩道の境界線と思われる位置に白のポイントが。
これも線で結んでみるとこんな感じになってます。
奥が駅方向、手前が球場方向です。
この線は 道路両端に沿って打たれています。
幅は目測で約2メートルから2.5メートルぐらい。
片側歩道ではな両サイドの歩道になるのでしょうか。
と、全く持って 自分の独断と偏見で現地を見ただけの妄想ですから
事実を伝えるものではないことを 再度ご認識くださいねw
しかし、もしこれが事実であるなら 周辺道路も一歩ずつ進み始めたことになりますね。
2008年03月29日
駅からの動線:その兆し!?
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/91500688
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/91500688
この記事へのトラックバック




普段よく通っている場所ですが、ポイントには全く気付きませんでした。
写真や現場の様子から判断すると、白のポイントは歩道と車道との境界線、赤のポイントは車道の中央線のような気がします。
私も実際に見て確かめたいと思います。
また、広島市の正式な発表も非常に待ち遠しいです。
コメントありがとうございます。
自転車で移動したのが運のつき。目線の先にあのポイントが飛び込んできました。
新しかったので、もしや!?と思い、辿っていくと、次々に発見。真偽の程はわかりませんが、ほぼ間違いないと思うことにします。
正式な発表が本当に待ち遠しいですね。
実際に見てきました。
やはり、白のポイントは歩道と車道との境界線、赤や青のポイントは車道の中央線だと思いました。
しかし、荒神陸橋からフタバ図書GIGAまでは白のポイントが無く、赤や青のポイントは、荒神陸橋から愛宕踏切までは線路側に、愛宕踏切からフタバ図書GIGAまではCブロック側に寄っていたのが気になりました。
私の勝手な予想ですが、赤や青のポイントの位置から想像すると、荒神陸橋の西側の歩道部分は、以前コメントしたように、南に延伸するかもしれません。
また、荒神陸橋から愛宕踏切までは、白のポイントはありませんが、道路の南側に歩道が設けられるのではないかと思います。
ただし、赤や青のポイントの位置をみると、歩道の幅が狭くなるのではないか、非常に気掛かりですね。
また、愛宕跨線橋からフタバ図書GIGAまでは、赤や青のポイントの位置から、幅の広い歩道が整備されるのではないかと思います。
私は素人なので、予想が合っているとは思えませんが、利用者が安全に通行できるような道路整備をして欲しいですね。
続いてありがとうございます。
いかれましたか!
歩道の件、同感です。
駅から愛宕踏切までが道半分くらいの幅広の歩道、踏切から荒神陸橋までが南側に歩道、底から先が両側だと思いました。
で、陸橋以西の歩道が南側に付くとなると、現在の陸橋に上がる階段の位置が逆ですよね。
それで、思ったのが、先日書いた橋梁構造物を含む設計委託。
今の階段の位置を南側歩道に付け替えるんじゃないですかね?
と、妄想は膨らむばかえりですw
早く、具体的な計画がみたいですね。