2008年10月18日

アクセス道 歩行者専用に


本日の中国新聞朝刊によりますと。

以前より検討事項とされていた 広島駅からのアクセス道の取り扱いについて、
広島市は、試合開始前と終了後1時間を、歩行者専用道路にする方針を固めた模様。

周辺の町内会との協議も進めており、
昨日の中国新聞特集記事にも登場されていた町内会長の石津氏も
『車が通れないのは住民には負担だが、観客のためには仕方が無い。
人通りが増えることで町に活気が出て欲しい。』
とおっしゃっております。

アクセスに関しての問題の少しずつ解消されつつあります。
あとは、歩行者道になった時の愛宕踏切の交差点をどのように対処するのか 
という問題が最大の課題でしょう。


また、以前から公表されていた歩道のカラー舗装工事も近く始まるようです。

周辺も徐々に完成に向けて準備が進んでいきますね。






posted by よしだけんた at 08:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 周辺施設 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
書き込み失礼します。やはり歩行者専用に
なるんですね。
できることなら、今後を見据えて
立体歩道(アルパーク的な)をつけるべき
でしょうね。現実には困難すぎますか…
Cブロックは再開発される予定ですが、
愛宕踏切から球場へのブロックは…
荒神陸橋もありますし…
いっそ、新幹線口からJRの土地?の中を
通して球場前の線路(たくさんありますが)
の上を通して球場へ…
うーん、これもただただ歩くだけですね。
失礼しました。
Posted by デベロッパー at 2008年10月18日 10:42
>デベロッパーさん

コメントありがとうございます。
そうですね。それが出来れば完璧でしょうね。
しかし、最大の難関、荒神陸橋がありますからね。。。
前から何度も話題にしてきましたが、
踏切と陸橋で行き詰まりますね。。。
なにかこれと言った打開策はないものでしょうかね。
Posted by よしだけんた@管理人 at 2008年10月18日 15:56
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