本体の工事が始まり 見学スペースができたのが1月31日。
あれから5ヶ月が経ちました。
ということで 過去の写真を見ながら 振り返ってみましたよ。
大体、一ヶ月間隔で見ていきます。
まず 1月31日 見学スペース初日
杭打ち工事の真っ最中。
まだまだ地面が見えていますね。
そして 2月20日
杭うちは終わり、地面を掘って 地下の基礎工事が行われています。![]()
次は 3月29日
地下の基礎が出来てコンクリの地面に。
内野スタンドには鉄筋の柱ができています。
そして 5月1日
スタンドが本格的に姿を現しています。
そう考えると 4月中に すごいスピードで工事が進んだのですね。
それから 5月31日
この時期になると 外野スタンドも出来てきて すっかり中の様子が見えません。
そして 7月1日
外野はほぼ形が出来かがりました。
こうやって見てみると 出来ていく早さがすごいですね。
これからは 二階部分がメインになってきます。
より 変化がわかってきます。 ほんとに楽しみです。
今日の写真は また後日 アップします。



見学スペースができてから5ヶ月になるんですね。
できたばかりの頃は杭打ち作業でしたが、現在はもう2階部分を手掛けているんですよね。
スコアボードの輪郭も見えてきました。
かなり速いペースで工事が進行していることが窺えます。
また、球場本体だけでなく、周辺の道路整備や、ビックカメラのオープンや、段原再開発など、周りでも多くの変化がありました。
そして、8月から9月にかけて、尾長地下道(通称:へびトンネル)が維持改修工事のため通行止めになるみたいです。
ただし、この維持改修工事については不満ですが・・・。
これからも新球場完成までには、多くの変化があり、生活にも大きな影響があることは間違いありません。
来年の開幕までには、みんな笑顔でいられるように、現場の方々も我々も事故を起こさないように気を付けたいですね。
コメントありがとうございます。
こうやってあらためて見てみると、5ヶ月間、大きな変化ですね。しかも早いです。
周辺も大きく変わりましたね。昨日段原周辺を回ってみました。かなりの変化に驚きでした。
またレポ書いてみます。
これから益々関連工事も増えるでしょうから
安全には十分注意ですね。